当院のインプラント治療はJMM(株)のPreVistaを導入し0.1mmスライスで再構成された3D画像、Axial画像、Sagittal画像、Coronal画像を観ながら精密なシュミレーションを施行しながら治療計画を立案し、より安全で確実な手術を受けていただきます。
PreVistaはフラットパネルディテクターを採用していますので補正無しの平面画像で120mm × 70mmのゆがみのない非常に鮮明な画像情報を得る事ができます。
撮影時間は15秒、デジタルコーンビームCT特有の低被爆量です。
また、デジタルパノラマ撮影やデジタルセファロ撮影までできる“3 in 1”ユニットです。日本発売第1号機が、当院に設置されています。
インプラントのみならず、安全な親しらずの抜歯や、歯周病治療、根管治療などは幅広く精密診断に使用しています。